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一等ライセンスを保有している者です。
結論から申しますと、個人的にはライセンスが無くても特定飛行は可能という解釈です。
ただし、国交省への個別申請をし、承認をもらわない限り飛行はできません。以下は、国交省のHPから抜粋した内容となりますので参考ください。
“最大離陸重量25kg以上の無人航空機の飛行(カテゴリーⅡ [飛行許可・承認申請が必要な飛行])については、立入管理措置を講じた上で、無人航空機操縦士の技能証明や機体認証の有無を問わず、個別に許可・承認を受ける必要があります”- 961 PV数
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河川敷などで飛行経験がある私から回答させていただきます。
まず、許可についてですが、人があまりいないところであれば、簡単に許可がもらえる印象です。
また、有料とはなりますが、練習場などを設けているところがありますので、そのようなところを借りて練習するのをオススメします。
トイドローンの場合、国交省への許可は必要ありませんが、飛行する土地の管理者に許可をもらうことが必要だと思います。
この回答はベストアンサーに選ばれました。 hiro1. 2024年3月5日 20 ポイントを獲得しました。
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初めまして。
お悩みの内容は、ドローンでの点検業務をフリーランスに依頼することが可能かどうかという点でしょうか。
それであれば、業務委託という形でお願いすることは可能です。
実際に、フリーランスのドローンパイロットがそのような点検業務を請け負うこともございます。
後々トラブルにならないためにしっかり契約書を交わすとかは必要だと思います。
また、クラウドワークスなどのクラウドソーシングサービスを利用すれば、簡単にフリーランスのドローンパイロットを見つけることもできますね。
この回答はベストアンサーに選ばれました。 KT. 2023年12月22日 20 ポイントを獲得しました。
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一等の試験の合格者です。
二等資格の試験を受けたわけではないですが、一等の試験と比較しても出題数が50問と出題範囲が狭く、そこまで勉強時間は必要ないと考えております。
私が一等の試験を受ける際の勉強時間が大体20~30時間ほどだったので、10時間ほどあれば、合格基準まで持っていけるのではないかと思います。
ただ、これは個人差があるので、10時間勉強したら必ず受かるものではないことはご理解ください。
また、自動車免許の試験よりも難しいかどうかですが、個人的には自動車免許よりも難しいと感じました。
この回答はベストアンサーに選ばれました。 yanmaa. 2023年10月23日 20 ポイントを獲得しました。
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免除期間は確か3年間だったと思います。
この回答はベストアンサーに選ばれました。 SMILE. 2023年11月11日 20 ポイントを獲得しました。
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個人的な意見にはなりますが、少しの時間プロポの画面を見て操作する場合でも目視外になると考えています。
目視内飛行では基本的にドローンから目を離してはいけません。ただ、少しの間目を離したからといって目視外飛行の許可申請を出す必要があるかはちょっとわからないですね。
少しでも、目を離す機会があるのであれば包括申請出しておく方が安心かもしれませんね。
この回答はベストアンサーに選ばれました。 M3P. 2023年11月11日 20 ポイントを獲得しました。
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一等資格を取得した者です。
結構前のことなので、あまり覚えてないですが、説明文や図、飛行計画、気象状況などを確認して、適切なものを4択の中から回答していく形式だったと思います。
問題数は5問くらいあったと思います。
この回答はベストアンサーに選ばれました。 maniacjiji. 2023年10月4日 20 ポイントを獲得しました。
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今市場に出てるドローンのほとんどは充電タイプです。
免許と言われるものでいうと、一等無人航空機操縦士と二等無人航空機操縦士の2つの国家資格がありますが、現時点では、これらの資格を取得してなくてもドローンを飛行させることは可能です。
この回答はベストアンサーに選ばれました。 fujiko777. 2023年11月11日 20 ポイントを獲得しました。
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